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英語発音自動評価システム

ネットの記事を読み、イーオンとKDDI総合研究所に次のようなメールを送りました。 英会話教室を運営するイーオンと、KDDI総合研究所は、AIを用いた英会話スキルの評価システム「日本人英語話者向け発音自動評価システム」を共同開発。提供するサービスについて、発表会を実施した。 完璧にネイティブを真似る必要はない、相手に伝われば良い 日本人英語話者向け発...

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インスタグラムのIGTVを始めました

英会話革命としてインスタグラムのIGTVを始めました、 学び合いの練習風景を音声と画像で記録するものです。 次がそのIGTVのチャンネルにアップされている動画の一つです。 対話練習の楽しさを知ってもらうつもりと、英語学習のためのフィードバックに使ってもらうためです。 そして、このような動画で残す事で後日自分の英語レベルの向上を確認して...

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Duolingo(デュオリンゴ)の間違い

ご存知の方も多いかもしれませんが、まず、このDuolingo(デュオリンゴ)というアプリはなんと世界中で1億以上ダウンロードされているという世界最大の語学学習アプリです。 それと、このDuolingo「デュオリンゴ」なんですが、先程の1億人以上が学んだ、ビックデータから導き出される効果的な学習プログラムに定評があます。Duolingo「デュオリンゴ」での3...

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笠原禎一氏の英語高速メソッド

笠原禎一氏の自己紹介と英語学習方法です。 英国、サウサンプトン大学・大学院で研究開発し、日本、韓国、オーストラリアで特許を取得した、「英語高速メソッド」で、英会話、リスニング、長文読解を含む、流暢な英語力が驚くほど簡単に短期間で修得できるメソッドを伝授します。 私の著書は、すでに146万部のミリオンセラー、大手動画サイトでも200万超の視聴という大人気の...

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西澤ロイ氏の頑張らない英語

日本人の多くが苦労している「英語」英語は苦手、無理なのであきらめている、という人も多いだろう。 「頑張らない英語」を提唱しているのは、日本人の英語の悩みに答えを出している「イングリッシュ・ドクター」の西澤ロイ氏だ。その名前からハーフかと思いきや完全な日本人。もともと海外で暮らしたこともなく、日本にいながらにして英語ができるようになったという(その後アメリカ...

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英語はこの81文で何でも話せる、聞ける

Simple Englishの説明は次にようになっています。 Simple English とは数学で言えば、「足し算」から「割り算」までが日常生活で一番役立つのと同様、英語も中学3年2学期までの文法と語句で95%はOK。 具体的にはかけ算九九のように覚える81文(+その応用文121センテンス) だけで、英語が十分に話せます。 英語トレーニングのスーパー...

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「なんでもマネ」で英語はうまくなる

マック鈴木氏が結城海斗へ助言 16歳でアメリカに渡り、マイナーからメジャーにまで上り詰めたマック鈴木氏。前編ではマイナーリーグの野球について語ってもらったが、今回はアメリカでプレーする上で欠かせない英語上達のコツについて聞いた。鈴木氏はいかにして英語を覚えていったのか。 1996年にマリナーズで日本人3人目となるメジャーデビューを果たしたマック鈴木氏 ア...

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牧野式メモリッシュ英会話

サイトには次のような説明があります。 必死で英語を勉強し、外国に行ったことのある日本人であれば、一度は同じ悩みを抱えた事があるでしょう。さらに、実際に外国で生活するとなると英語が話せないという事は、日常生活に大きな問題が生じます。日本で暮らしている時にはなかったストレスを感じるものです。 特に日本人は、外国で暮らしていても、英語の壁を超えられていない人が...

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シャドーイングは効果的

シャドーイングの教材に次のような学習者の説明があります。 20日間 徹底シャドーイング!効果は みなさん、こんにちは、リスニングダメダメな kpinkcat です。久しぶりの更新で少し楽しみです。私のリスニングレベルの現状とシャドーイングをすることでどのような変化があったか書いてみたいと思ってます。 リスニングを伸ばすには一体何をしたらいいのでしょう...

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日本人が英語を話せない理由

中国での記事では次のように書いています。 英語の学習ブームが続いている中国に比べ、日本では特に英語を必死で勉強しようという人は決して多くはないと中国人には感じられるようです。 日本人が英語を話せない理由は「外国人が日本語を学ぶから、日本人は学ぶ必要性に乏しい」 訪日する中国人の多くは日本語を話すことができず、また、中国語を話せる日本人も決して多くはない...

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安河内哲也氏がNikkei Trendyで次のように説明しております。 子どもたちが、「話せる」をマスターしようとし始めている今、大人たちも負けてはいられません。けれど大人たちには“強み”があります。中学英語をすでに学んでいることです。あとはそれをどう生かすか。そこで今回は実践編。中学英語だけを使って耳を鍛え、口を動かして、英語アレルギーを払拭。「あ、聞けて...

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英語の映画を1,000本見る

TOEICの高得点者、英検1級取得者でさえ、「映画が聞き取れない」と嘆くことが多いと言います。また、海外に長期滞在している方でも映画のリスニングは半分も理解出来ないと聞きます。それなら洋画をたくさんみたらどうなるのでしょうか。 SAIさんという方が体験レポートで洋画をたくさん見た結果について書いています。これをするためにはかなりの情熱と時間が必要でなかなか...

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AIが英語学習を変える

日経ビジネスオンライで池田和弘氏が“想像を絶する時代の始まり”と言う事で次にような記事を書いています。 今、AI(人工知能)が、文字通りあらゆる分野でとてもホットな話題になっています。しかも、その内容は日々進化しています。いったいAIと英語学習はどのような関係にあるのでしょうか。 これについて考えるには、取りあえずまず一度、google翻訳を試すことをお...

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まずは英語を習慣化させる

英語学習の過程にはさまざまなハードルが待ち受けています。私も英語学習を続ける途中で様々な壁にぶつかりましたが、最もきつかったのは、一番最初のハードルでした。 一番最初のハードルとは、「英語学習を習慣化する」というハードルです。このハードルを越えることができれば、その後に待ち構えるTOEIC700の壁、800の壁、900の壁、実際の英会話の壁などは取るに足ら...

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2020年に「英語革命」が起きる

言語社会学者の寺沢拓敬氏が安河内哲也氏の本に関するコメントしております。 新刊安河内哲也著“全解説 英語革命 2020”(文藝春秋社)を読んだ。 内容は、書名が示すとおり、2020年に英語革命なるものが起きるという話である。もう少し具体的に言うと、2020年度入試から大学入試の英語が変わるので、それをきっかけに日本の英語教育が大幅に改善するという話であ...