SILC「表現力」は、「英語力」で、上げていく

Search
Exact matches only
Search in title
Search in content
Search in excerpt
Search in comments
Filter by Custom Post Type

ここに崇城大学の案内文があります。

今、必要なのは世界で通用する英語。誰もが一度は”英語が喋れる自分”になりたいと願うことがあるはずです。そんな学生一人ひとりの英語学習をサポートしてくれるのが英語学習施設 SOJO International Learning Center:SILC。SILCには現在17名、出身国もさまざまな英語ネイティブ講師が在籍しています。SILCでは自律学修センター(SALC)を併設、個々のレベルに合わせた自律学修を支援するエリアや、カンバセーションラウンジ、英語学習の目標達成を支援するラーニングアドバイザーの存在も心強い味方です。また、授業中だけでなく、授業時間外でもオンライン学習プログラム(SOJO-Moodle)を活用し、スマートフォンや自宅のパソコンなどからいつでもどこでも英語の学習が出来ます。国際社会において不可欠な”生きた英語”を、SILCで学び自分のものにしましょう。

学びのポイント
経験豊富な英語ネイティブ講師と無理なく楽しく学べます。

英語は全学科の1・2年生必修科目。コミュニケーション力が伸ばせる授業を提供したい、と崇城大学ではネイティブ講師による授業を開講。週2回、英語で行われる授業は、英語に苦手意識のある学生でも楽しく学べるプログラムが満載です。

SALC(自律学修センター)で楽しみながらアクティブラーニング。

「聞く、読む、書く、話す」のバランスの取れた英語学習を促す「SALC」。難易度分けされた様々な学習素材や、ラーニングコモンズとしてエデュテーメントブース、リスニングステーションなど楽しい設備も充実しています。また、スピーキングセンター、ライティングセンターなど個別の指導も受けられます。

英語に関する学習相談や学習サポートはラーニングアドバイザーへ

SALC内には、現在3名のラーニングアドバイザーがいます。「留学に興味があるけど、今の英語力では不安」「就職に役立つ英語力を身に付けたい」など何でも気軽に相談を。一人ひとりのニーズに合わせた学習プランを提案してくれます。もちろん日本語でもOK!気軽に相談しましょう。

アクティブラーニングのできる、かなり理想的な学習環境のようです。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。