電子書籍のグループ分け

電子書籍アプリはHelicomを使う事を予定しております。そして現在ある電子書籍120冊くらいを実際にアプリに取り込んでみました。Helicomの良さの一つはグループ分けができる事です。

合同会社ディープラーニングの教材は初級、中級、上級があり、そして表現集と対話集があります。つまり合計で6つのグループがあります。

通常はファイル名で並べるのでそれぞれが混ざる事ありません。しかし、それぞれがグループ毎に分かれている方が見やすくなります。またグループに入らない電子書籍もこれから作りますから、これはグループ外なり新しいグループを作る事で分類ができます。

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