中学で習った基本の動詞だけで十分

Search
Exact matches only
Search in title
Search in content
Search in excerpt
Search in comments
Filter by Custom Post Type

『英語は7つの動詞でこんなに話せる』が発売されました。

株式会社ジャパンタイムズは、『英語は7つの動詞でこんなに話せる』を出版しました。
日本人は「go= 行く」のように、日本語と英語の単語を1対1で置き換えてしまいがちです。さらに、なぜだか難しい言い回しをしたがる人も多くいます。それではネイティブスピーカーが日常で使うようなシンプルで自然な英語は身につきません。
本書では、誰もが中学で習う基本中の基本の7つの動詞―be、get、do、have、make、take、go―の使い方を厳選して紹介。これら7動詞を使ったさまざまなフレーズに触れれば、「こんなに簡単な動詞なのに、こんなに話せる!」を実感できることでしょう。

〈日本人が陥りがちな英語学習の勘違い〉
・簡単な表現で言えるのに、つい難しい言い回しを使ってしまう。
・「英語の勉強=単語の暗記」だと思っている。
・日本語と英語の単語を1対1で置き換え、丸暗記している。
⇒難しい内容でも、簡単な表現を使って説明できる力こそが大切。
語彙を増やすより7つの基本動詞をマスターし、その基本動詞を使ったフレーズを覚えましょう!

英語は話すより聞く方が何倍も難しいのです。ネイティブは10万語くらい知っているはずです。7つの動詞では話してくれません。相手の英語が分からないでどう会話するのでしょうか。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。