ラグビーW杯「英語で交流を」

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2019年9~11月に日本で初開催されるラグビーワールドカップ(W杯)まであと2年。試合会場の一つで、大阪で唯一の会場となる花園ラグビー場がある東大阪市では、外国人観光客を英語でもてなしたいと、住民たちが草の根で英会話教室を開くなどの取り組みが始まっている。

「It’s quite close.すぐそこです、という意味ね。はい、じゃあ繰り返しましょう」

東大阪市花園本町1丁目のフランス料理店「ふれんちん」。地元の花園本町商店街で店を構える店主ら6人が、カナダや米国での長期滞在経験がある飲食店経営、峯開美(みねひろみ)さん(27)から英語を習っていた。

これからラクビーのワールドカップをきっかけに英語熱が盛り上がるかもしれません。

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